作品概要

タイトル
夜毎、少女は公園で。
ジャンル
排泄観察羞恥系ビジュアルノベル ※成年向
収録CG枚数
基本16枚(差分込215枚)
動作環境
Windows XP/Vista/7(各OSが問題無く動く環境)
画面解像度…800*600以上/フルカラー
HDD空き容量…200MB
頒布価格
DL版…1500円(各サイトで変動有)
パッケージ版…イベント予価1500円
その他
シナリオ・原画等…てとらまっくす
当作品はLiveMakerで制作しています

夜毎、少女は公園で。

更新履歴

2011-07-10
特設サイト公開・各サイトDL販売開始

Story

誰もいない公園で、出会った少女。


誰もいない夜の公園。
月明かり、茂みの影。

僕が目にしたのは、少女が排泄する姿だった――。

忘れられない、少女の恥ずかしい姿。
僕の足は……また今夜も公園へと向かう。

更に恥ずかしい姿を求めるのか。
それとも……少女を、守るのか。

「お兄さん……また、見にきたの?」
「私が……おしっこ、するところ……」

少女と僕との、奇妙な逢瀬が始まる。

ゲームについて

ゲーム本編は主人公「僕」視点で進みます。
分岐で変化する基本4コース。大きいのが苦手な方の為に「にょコース」有ります。
基本本番行為はありません。延々とスカトロ・おもらし・おしっこ・うんち・おむつ・お浣腸なお話です。
汚物描写を多数含んでいますので苦手な方はご注意下さい。

※DL版は規定により修正が若干強くなっています。ご了承下さい。

Character

皆原藍子

Support/サポート

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SampleCG


少女は…おもむろにスカートと下着を捲り上げ、
茂みの影にしゃがみこんだ。
(え……っ)
少女の予測できない行動に息を飲む。
茂みの隙間から目を凝らす僕の目に最初に飛び込んできたのは、
下着の白色だった。
月明かりに照らされたその白色には、
濡れたような染みが大きく拡がっている。
(あれは……もしかして……)
視線をずらすと、下着の影で小さな亀裂がひくひくと震えていた。
【???】「ん……っ、まにあった……よぉ……」


【藍子】「ここに、こうやって……」
浣腸の先端が、お尻の穴に触れる。
そして、その中心へと先端を差し込む。
【藍子】「んうっ!!」
先端がお尻にずぶりと入った瞬間、藍子はびくりと身体を震わせる。
【藍子】「……お薬、入れるね………」
気付けば、藍子の息は荒く、早くなっている。
(……藍子も……興奮してるのか……?)
藍子の手が、薬液の入った容器を押し潰す。
【藍子】「ん……っ、あ……!!」
薬液がお尻の中へと注ぎ込まれ、藍子は甘い声を上げた。


「ん……やだぁ……やめないで……っ……、
おしり………きもち………いい……っ…」
「そう、それなら……ほらっ」
僕はさっきよりもずっと強く、深く舌先をお尻の穴に突っ込んだ。
【藍子】「ひぃ……あっ、ああああああああっ!!」
舌がぎゅうっと括約筋で締め付けられる。
その瞬間、激しく身体を痙攣させる藍子。
【藍子】「ひ………あ………あぁ……っ!!」
目の前で吹き上がる噴水。
そう……藍子は、お尻で絶頂に達し……失禁した。


ごろごろと鳴るお腹。
腹痛に歪みながらも、それを甘受する藍子。
「とろとろのおまんこも、お尻も……
ほら、全部隠してあげるね……」
【藍子】「うん……あ……おむつ、すきぃ……っ」
お尻を包まれ、蕩ける藍子の姿。
おむつの感触の心地よさと、浣腸の苦痛。
相反する二つのものを受け入れ、
藍子は……ただ感じていた。
【藍子】「おにいさん……うんち、でちゃう……」